PROJECTS
思想を、
動きに変える。
道具をつくる。
場所とつながる。
体験をひらく。
kaze laboが考える余白は、
PRODUCT、PLACE、EVENTという
3つの活動を通して形になっています。
日常に置かれる道具。
煙のある時間に出会える場所。
人と人が、その時間を共有する場。
それぞれの活動を行き来しながら、
煙のある時間を、
暮らしと社会の中へ広げています。
時間のあり方から、
道具を考える。
その道具を使うことで、 どのような時間が生まれるのか。
素材を選び、試作を重ね、 職人やつくり手と向き合いながら、 体験をひとつの形へ落とし込みます。
煙頭 -smoke head-を起点に、 グラス、レザー、真鍮、 酒造会社との共同開発へ。
煙のある時間を、
場所へ。
BAR、飲食店、カフェ、宿泊施設。 それぞれの場所が持つ空気に合わせて、 煙頭の導入や体験づくりを行っています。
道具を置くだけではなく、 その場所だからこそ生まれる 煙のある過ごし方を、ともにつくります。
人が集う場所に、
新しい体験を。
煙、火、音、香り、酒、食、自然。 それぞれの要素を組み合わせ、 日常の速度を少しゆるめる場をつくります。
自主イベントの企画・運営から、 出店、会場演出、体験コンテンツ、 企業やブランドとの共同企画まで。
思想は、動くことで、
ひとつの風景になる。
